September 2006アーカイブ

mobile photoLindtのチョコ。モカ風味で美味。

photo
VOCALIST (通常盤)
徳永英明
ユニバーサル・シグマ 2005-09-14

by G-Tools , 2006/09/18

photo
VOCALIST2
徳永英明 Satomi 坂本昌之
ユニバーサル・シグマ 2006-08-30

by G-Tools , 2006/09/18

徳永英明といえば、「壊れかけのRadio」や「レイニーブルー」、「輝きながら・・・」などを思い出される方が多いのでは?
かくいう私もその中の一人。
特別好きだというわけではないけれど、彼の声は独特でハスキーでいい声だなあ、という印象。

そんなわけで、ずっとスルーしていましたが、今回のVOCALIST 2は見逃さずにはいられませんでした。
いわゆるカバーアルバムの第2弾です。VOCALISTは2005年発表です。
その中でも一番気を引いたのは「雪の華」。
中島美嘉の「雪の華」よりも、徳永英明の方が心にグッときた。
中島美嘉を否定する気はないけれど、徳永英明の方がマッチするという感じかな。
年齢的なものかもしれないけど。。。

そんなわけで、iTunes Music Store改めItunes Storeで、さっくりVOCALISTとVOCALIST 2をダウンロード購入しました。

聴いてから思いましたが、私は2よりもVOCALISTのほうが好きな曲が多いです。
「異邦人」や「シルエット・ロマンス」、「オリビアを聴きながら」。
子供の頃、なんとなく耳にしていた曲が生まれ変わり、改めて聴くと発見が多いですね。

「異邦人」はもともと好きでしたが(曲の感じが)、さらに好きになりました。
特に、しっかり詩を聞いているわけではないのに、自然と入ってくるんですね。
これこそが、ボーカリストの真髄なのかも。
そう思わせるアルバムです。

今のボーカリストは、ただかっこよく歌おうと思っているところが前面に出すぎている方もいるように思います。
もちろん、それも大事な要素ではあると思うけど、しっかりとした歌唱力や表現力に裏打ちされていないと、ボーカリストとは呼べないのかも。
このアルバムに収録されているのは、時代こそ違えど、いずれもヒット曲ばかり。
ということは、その曲のイメージというのは強烈に私たちの中に残っているものばかりということ。
それをしっかり自分のものにしている、そう思わずにはいられないアルバムです。

あと。
やっぱり声質って大事だな~、と思いました:happiest:

mobile photo新しくなった氷結プレミアムシリーズ。
とりあえずロゼから。
この後、シャルドネ、ホワイトピーチと続きます(爆)。

9月4日、開園5周年を迎えたTDSのアメリカンウォーターフロントにオープンしましたね:w-winking:
先のエントリにもあるとおり、私は運よくスニークで、一足お先に体験してきました。

TOWER of TERROR

もともと興味はあったけれど、どうせすぐには無理だから:grin:と諦めていたので、公式サイトはそれほど力を入れてチェックはしていませんでした(笑)。
とはいえ、Podcastはしっかりチェックしていましたけど。。

しかししかししかし。
実際にToTを体験すると、眠っていたToTへの興味がぶわーっと広がったのでした:giggle:

もちろん、PCの公式サイトはくまなくチェック!
ケイタイ公式サイトもチェック!
…と、ケイタイサイトまでは、チェックしきれてませんでした(笑)。

友達に教えてもらって試してみたのが、ケイタイサイトにあるキャラクター診断。
5つの質問に答えていきます(3択です)。
そうするとToTのキャラクターのうちの誰かに当てはまるというものです。

で、試してみましたよ。

「あなたは、マンフレッド・ストラング タイプです」

何度やっても、ストラング(笑)。
いや、ストラング好きだけど。。。
どうせなら、シリキ・ウトゥンドゥとかネタになったのに。。。
かといって、本当に出たら、ちょっと嫌かも:tongue:
ちなみに友達は、ハイタワー三世に仕える執事、アーチボルト・スメルディングでした。。

公式サイトでは、ToTの秘密を探るツアーがなかなかよくできていて、じっくり観るとそれなりに時間が掛かります。
が、ToTを楽しむには、一度は観ておいた方がいいかもしれません。

ケイタイ公式サイトでは、キャラクター診断のほかにも、クイズの正答数に応じて待受画像がダウンロードできたりします。
それから、Topがかっこいいです。
稲妻が走るたび、ブルブルと:moresurprised: <imode、N902iSで確認。

ところで、ホテルハイタワー。
あの建物は、私と友達の間では、シリキの館「シリキ館」という呼び名で通っています:grin:

ちょっと前になりますが、ネットで仲良くさせていただいてる方から、GREEに招待していただきました:sweet:

GREE

そもそも、私はオフでもオンでも、友達作りってけっこう苦手です。。
けっこう前に流行ったキャラミルだと、TYPE 8。
「岩を砕く波のような冬の稲妻」ですから(笑)。
まあ、この辺については、後日また書いてみようかな。。。

基本的には、来るもの拒まずなんですが、自分から入っていくのは苦手。
社会人になって、ちょっとはよくなったかもしれないけど。。
そんなわけで、ソーシャルネットワークなんちゃらっていうのも微妙に苦手だったり:grin-w-sweat:

そもそも、けっこう一人が好きだったりするのかもしれません。
もちろん、気の合う人たちとご飯を食べたり、カラオケ行ったりも楽しいですけどね:giggle:

で、話題を元に戻して、GREE。
今、お友達が一人っきり(笑)。。。さすがにこれはサビシイ!!!
興味を持たれた方、もしくは「繭と友達になってやってもいいよ:w-winking:」という方がいらっしゃったら、ご招待いたします。
が。
少なくとも、オフラインまたはこのブログもしくはmixiで何らかのやり取りがある方のみに限定させていただきます。
急に、やってきて「招待してください」はお断りさせていただきますのでご了承くださいませ。

このアーカイブについて

このページには、September 2006に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブはAugust 2006です。

次のアーカイブはOctober 2006です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。